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撮影日:2000/12/20

このワビスケはわが家の南にあるのですが,両側をモチノキはさまれて,日当たりに恵まれません。そ
の精で花つきも少なくて,,,でもそれだけに風情があるようにおもいます。



《ワビスケ-赤》

先回、モミジと載ったのですがララさんに名前のいわれを教えていただきました。
それによると秀吉の時代,侘助という人が朝鮮から持ち帰ったからついた名との事でした。


《ワビスケー白》

お正月が出番のおめでたい実もの。
北側の塀ぎわで悠々と育ち、勝手口をでて
目にする株立ちの木です。


《センリョウ》
マンリョウ,、、千両の上を行く万両といわれるこれもおめでたい実もの。
こぼれ種で大変な増え方であちこちに生えて来ます。


《マンリョウ》
万年青とかきます。
昔から青々とした葉が力を持っているとでも思われているのでしょうか。友人が引越しをするとき方角が気になるので,その庭にオモト植える,,と言っていたのを思い出します

《オモト》
優しげに咲いていた小菊が終わる頃に凛として咲きだしたのがカンギクです。
昨年も雪の降るような寒さの中でも元気に咲いていました。寒菊とよばれる所以です。


《カンギク》

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