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2001/06/13



《ヒメシャラ》

いつも葉の上に咲いていてなかなか花に気がつかないのですが今年は下の枝にも咲いてくれました。



《ガーベラとロベリア》

昨年のガーべラがまた咲いてくれました。秋まきのロベリアと。



《ぺラルゴニューム》
ゼラニュームの仲間ですがとても香りがいい花です。
雨に弱いのが難点ですが昨年のからの鉢です




右の写真は→
ナツハギ。
花が小さくてあまり目立ちませんが、この庭に前から植えられていてました。
枝はしだれて咲く風情が好きですが、花後は切ってしまいます。


梅雨の始めはまだまだ花壇もいいのですが暑さが続くと蒸れたり徒長したりでチョッと惨めになります


《テッポウユリ》

ユリの中ではテッポウユリが一番たくさん咲いていたのですが、ミモザの木が大きくなってだんだ少なくなり寂しいことです。


《ラバティナ》

和名を花アオイといい、よく見かけるアオイより一回り小さい。英国の種で昨秋に撒いたものです



《ニゲラ》

クロタネソウとも言われて花の後の実の形が面白い。これも毎年英国からのタネで育てています。
ラブ イン ア ミストなんて素敵な名も持っています。


《ハギ》

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